Projects

国内外の研究機関や企業との共同研究、様々な産学連携プロジェクトに携わっています。

FY2020-2021
宮城県新規参入・新産業創出等支援事業(グループ開発型)
「IoTデバイス用プリンテッドバッテリーの開発とクラウドシステムの開発」
AZUL Energy(株)・(株)office Plan B・東北大学

FY2020-2021
科学研究費補助金 新学術領域研究
「次世代物質探索のための離散幾何学」領域(領域代表:小谷元子)
公募班 研究代表者
「3次元拘束空間における階層的相分離構造の自由エネルギーLandscape探索」
直接経費 13,800千円

FY2020-2021
科学研究費 国際共同研究加速基金(A)
「ナノ構造スキャフォールドとラマン計測による幹細胞のメカノトランスダクション解明」
直接経費 11,400千円

FY2019-2020
積水化学「自然に学ぶものづくり」研究助成プログラム
研究代表者
直接経費 3,000千円

FY2019-
科学技術振興機構 COI-Stream
「さりげないセンシングと日常人間ドックで実現する理想自己と家族の絆が描くモチベーション向上社会創生拠点」
研究分担者
直接経費 6,500千円(2019年度)

FY2019-2021
経済産業省 戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)
研究開発分担者
直接経費 約10,000千円

FY2018-2019
東北大学ビジネスインキュベーションプログラム(BIP)育成
研究開発代表者
直接経費 5,000千円

FY2018-2022
科学研究費 新学術領域研究
「ミルフィーユ構造の材料科学」領域 (領域代表:阿部英司)
計画班 研究分担者(研究代表者:三浦誠司)
直接経費 18,400千円

FY2018-2021
科学研究費 挑戦的研究(開拓)
研究分担者(研究代表者:西浦廉政)
「散逸系複雑ダイナミクスの万能細胞を求めて」
直接経費 2,800千円

FY2017-2019
科学研究費 基盤研究(A)
研究代表者
「弾性率制御ハニカム多孔膜とラマン計測による幹細胞のメカノトランスダクション解明」
直接経費 33,300千円

FY2017-2019
科学研究費 基盤研究(B)
研究分担者(研究代表者:阿部敬悦)
「糸状菌の界面での生物機能を支える界面活性タンパク質の分子機構の解明」
直接経費 1,800千円

FY2016-2019
AMED先端計測・機器開発プログラム 先端機器開発タイプ 
チームリーダー(研究開発代表者)
「抗原修飾ヤヌス粒子を用いた簡易計測装置」
直接経費(チーム全体)363,000千円

FY2016-2017
NEDO中堅・中小企業への橋渡し研究開発促進事業
研究分担者(研究代表:ヤマセ電気(株))
「生物模倣接着材を用いる装飾めっき法の開発と自動車部品への展開」
直接経費 約8,000千円

FY2016-2017
科学研究費 挑戦的萌芽研究
研究代表者
「バイオミメティックブロック共重合体を用いた3次元可視光メタマテリアルの創製」
直接経費 2,700千円

FY2014-2017
科学研究費 若手研究(A)
研究代表者
「細胞内の化学反応を可視化する超高感度ラマン散乱増強微粒子の創製」
直接経費 17,600千円

FY2014-2015
科学研究費 挑戦的萌芽研究
研究代表者
「ハニカムスキャフォールドを用いた幹細胞操作技術の新展開」
直接経費 2,700千円

FY2014−2015
科学技術振興機構 COI-Stream
「さりげないセンシングと日常人間ドックで実現する理想自己と家族の絆が描くモチベーション向上社会創生拠点」
研究分担者
直接経費 6,800千円

FY2012-2015
科学技術振興機構 戦略的創造推進事業 さきがけ 
「分子技術と新機能創出」領域
研究代表者
「バイオミメティック分子技術と自己組織化による磁性機能素子の創出」
直接経費 39,800千円

FY2011-2012
科学研究費 挑戦的萌芽研究
研究代表者
「バイオミメティック超撥水表面によるライデンフロストラチェット液滴輸送デバイス」
直接経費 2,800千円

FY2011-2012
科学研究費 新学術領域研究 「電磁メタマテリアル」領域 
公募班 研究代表者
「ボトムアップ手法によるメタ原子集積体の自動形成」
直接経費 6,800千円

FY2008-2012
科学技術振興機構 戦略的創造推進事業 さきがけ 
「ナノシステムと機能創発」領域
研究代表者
「メタマテリアルの自己組織的作製とナノリソグラフィーへの応用」
直接経費 39,700千円(その他、総括裁量+震災による特別延長)

FY2005-2007
科学研究費 若手研究(A)
研究代表者
「ブロック共重合体を用いたウィルス状ナノ微粒子の作製と制御」
直接経費 20,900千円

他にも延べ20社を超える企業との共同研究・学術指導を実施しています。